この記事について
本記事で紹介している谷地通路のジップライン網を完成させると、重要スポットである希少採集物へのアクセスが格段としやすくなり、日々の資源回収の時間効率が上がります。
ジップラインの配置については全体マップと詳細な配置場所を画像付きで解説していますので、日々の効率化のために参考になれば幸いです。
ジップラインの配置まとめや各エリアの配置はこちら
目次
【谷地通路】ジップライン全体マップと配置ルート


最重要配置スポット
谷地通路でジップラインを設置すべき重要スポットは以下の通りです。
| 必要 | 不要 |
|---|---|
| 希少採集物、希少鉱物あり | 配達先(配達依頼なし) 超域活性点(なし) フィールド周回(採集、ドロップなど特になし) |
重要スポットは主に希少採集物や希少鉱物といった資源のみとなります。そのため、テレポート地点からそこまで行けるルートを考えた結果が今回紹介している配置となります。
なお、洞窟内(マップでいう臨時避難所エリア)は、高さが足りずにジップラインが配置できない場所が制限されます。そのためジップライン3から4までは徒歩で移動することになります。色々試してみましたが、ここは解決できませんでした。とはいえ、洞窟内に配置すると徒歩よりは快適になりますので、設置をおすすめします。
重要スポット以外で考えられる要素
- ジップラインの配置上限は「10本」
- 本記事で紹介しているジップラインの配置数は「6本」です。
- テレポート地点が多く、ルートの始点としては十分な配置なため問題はなし。
ジップライン配置場所の詳細(全6箇所)






実際の移動ルート
資源回収ルート(1ルート)
北部のテレポート地点を始点とし、ぐるっと回る形で資源を回収していきます。ただし、洞窟内(臨時避難所)はジップラインが繋がらないので、途中徒歩で移動することになります。

ルートの流れ
- 北部のテレポート地点からスタート
- ジップライン1に乗り、2へと移動する
- ジップライン2で降りて、希少採集物を採集する
- ジップライン2に乗り、3へと移動する
- ジップライン3で降りて、ジップライン4まで徒歩で移動する
- ジップライン4に乗り、5〜6と移動する
- ジップライン6で降りて、希少鉱物を採集する
- テレポートを使って別ルートや別エリアの回収へと向かう
最後に
谷地通路におけるジップライン網の配置お疲れ様でした。無事にジップライン網を完成させることができましたか?定期的な資源回収で使用することになりますので、ジップラインの快適さをぜひ体験してみてください。
ジップライン関連記事はこちら
- まとめ記事やガイド記事
- 四号谷地
- 武陵










