源石研究パークに特化した内容で、ジップラインの配置場所を画像付きで解説していきます。ある程度ずれてもラインは通ると思いますので参考にしてみてください。
源石研究パークのジップライン全20か所

すべて「長距離ジップライン」を使用しています。メインストーリーがエネルギー高地にまで進むと「長距離ジップライン」を作れるようになります。ジップラインを配置する作業は時間も労力も使いますので、それまでは無理してジップラインを引こうとせずにメインストーリーを進めましょう。
源石研究パークのジップラインで注意すべきこと
希少採集物、希少鉱物、資源回収所のルート確保
資源回収を楽にするために、ジップラインルート確保は最優先です。しかし、17番といった資源はテレポート地点から近いので、ジップラインを省く選択肢もアリです。なお、資源回収所は後述する配達依頼(パッキング)の配達先でもあります。
なお、一部は敵がいる場所もありますので、防衛施設の設置をすると楽になります。
配達依頼(パッキング)の配達ルートを確保
源石研究パークには配達依頼の要素があります。ジャンプやテレポート不可の条件がつきますので、保管ボックスから各配達先へのルート確保が必須となります。なお、ルートについては以下の記事で紹介していますので参考にしてください。

全20か所の解説
1か所目(配達先)
中枢エリア側のテレポート地点近くに配置します。資源回収の始点として、またパッキングの配達先として使用します。

2か所目
大きなゲートの上に配置します。ここは資源回収や配達依頼の中継として使用します。

3か所目
管制センターの入り口に配置します。資源回収所への中継地点として使用します。

4か所目(資源回収所、配達先)
西側の資源回収所横に配置します。資源回収およびパッキングの配達先として使用します。

5か所目
研究所の門を入ったところに配置します。資源回収、配達依頼の中継点です。

6か所目(配達先)
タンクと看板があるあたりに配置します。こちらも資源回収、配達依頼の中継点です。また、近くの丸い建物への配達依頼がある際はここで降りて徒歩で向かいます。

7か所目
中央のテレポート地点近くに配置します。北部資源への始点および中継点となります。

8か所目
崖の近くに置きます。この際、7か所目と繋がるように位置調整しましょう。北部資源回収における中継点です。

9か所目(希少鉱物)
希少鉱物の手前に配置します。

10か所目
北部資源への中継点です。敵がいますが、降りなければ問題ありません。

11か所目(希少採集物)
希少採集物がある滝の裏道に配置します。なお、希少採集物へ向かう際には亀裂があるので落ちないように気を付けましょう。

12か所目(資源回収所、配達先)
中央の資源回収所横に配置します。配達依頼の配達先でもあります。

13か所目
鉱物密集地の近くにある砂山に置きます。ここは配達ルートとして使います。

14か所目(配達先)
合成コール工場前に配置します。希少鉱物への中継として、また配達先の場合はここで降りて徒歩で向かいます。

15か所目(希少鉱物)
希少鉱物の回収用に画像の通り配置します。希少鉱物はここから徒歩で向かいます。14番目のジップラインと繋がるように位置調整しましょう。

16か所目
希少採集物を取るための中継点です。合成コール工場のテレポート地点から徒歩で資源を回収する場合は不要になります。

17か所目(希少採集物)
希少採集物の奥側に配置します。木を破壊して重なるように配置すると機能しませんので、木と重ならない場所に配置しましょう。なお合成コール工場のテレポート地点から徒歩で資源を回収する場合は不要になります。

18か所目
足が速くなる風の近くに配置します。中継点として使用します。

19か所目(保管ボックス)
保管ボックスの前に配置します。配達依頼のスタート地点ですので、配置は必須です。

20か所目(希少採集物)
希少採集物手前の小高いところに配置します。尚、強敵のワームがいますので、防衛施設を置いておくと楽ができます。

最後に
源石研究パークは入り組んでいるうえにエリアが広く、重要なスポットも多いエリアです。ジップラインを置かないと非効率な部分が多いので、ぜひジップラインによるルート開拓をしてみてください。