四号谷地の工業図面です。進行度に合わせて生産ラインを切り替える。最終段階において谷地取引券を取り切る。そんな使い方に対応しています。
図面コードをコピー&ペーストして手順通り作業すれば、ストーリーの進行度に合わせて施設を簡単に配置できます。なるべく難解な部分は省略して作業可能にしていますので、ぜひ参考にしてみてください。
更新履歴
- 2026/08/18 V0.1を公開。
- 2026/08/24 V0.2を追記しました。
- 2026/09/11 V0.3を追記しました。
- 2026/09/14 V1.0を追記しました。
図面インポートの方法
今回、紹介しているコピペ図面は下記の手順でインポートすると使えるようになります。初めての方にはわかりづらいと思い、画像での手順を解説していますので、下記を展開してご覧ください。なお、ご存じの方は飛ばしてもらって構いません。
図面コードを使ってインポートする手順はこちら(クリックして展開)
- PC版の場合
-
工業エリア内でF1を押下することで図面画面が開きます。
- スマホ・タブレットの場合
-
工業エリア内で画面右側にある「工具箱」アイコンから図面を選択することで図面画面が開きます。

図面画面が開いたら、画面上部のタブから「共有図面」を選択します。すると画面下部に「インポート」ボタンが表示されるので、そのボタンを押下します。

本記事で紹介している図面コードをコピー&ペーストで入力し、確定ボタンを押下します。

共有図面が表示されるので、保存ボタンを押下して保存します。

共有図面が登録されると下記画像のように一覧で表示されます。使用したい共有図面を選択し、画面右下の図面適用を押下することで、工業エリア内に設置する画面へと切り替わります。

【V0.1】第一章プロセスⅠ-前路開拓 完了後~
谷地要塞でのロダンとの戦いを終えると「第一章プロセスⅠ-前路開拓」へ進みます。その中で集成工業システムのさまざまな点が開放されていきますので、そこまで進んだら下記で紹介する図面を使いましょう。
「第一章プロセスⅡ前路開拓」完了時点で、基礎工業Ⅱまで解放されますが、工業ポイントを集めなければなりません。そのため、基礎工業Ⅰ(発電機なし)と基礎工業Ⅱ(発電機あり)で段階的に進められるよう図面を用意しました。下記の記事を参考にして生産ラインを作ってみましょう。
V0.1図面コード&配置ガイド:基礎工業Ⅰ(発電機なし)
- 第一章プロセスⅠ-前路開拓を完了していること
- 中枢エリアや谷地通路にある工業ポイントを集め、基礎工業1の技術ツリーを開放していること
- 源石鉱物、紫晶鉱物に自動採鉱機を中枢エリア、谷地通路の各スポットに設置していること
発電機が開放されていないので、ちょっとした繋ぎ程度のものですが、初期に必要な「紫晶装備部品」や各種納品物が生産できます。仮設住宅地の発展値や取引券の回収のために生産ラインを早めに配置しておきましょう。
クリックしてガイドを展開(ページ負荷軽減のため折りたたみしています)
「第一章プロセスⅠ-前路開拓」クエストの中で電動採鉱機を2箇所設置しますが、谷地通路と中枢エリアで全6箇所ありますので、余裕があれば全ての箇所に電動採鉱機を設置しましょう。
いずれ工業ラインを拡張する際には電動採鉱機を設置していくことになるので、時間がかかり面倒ではありますが、なるべく多く設置しておくことをお勧めします。

- 中枢エリアの施設をすべて撤去し、協約コアを中央に退避しましょう。
- 初期から移動していなければそのままでOK
- 図面「V0.0中枢」を使い、画像の通り協約コアに隣接する形で配置します。
| 設計図名称 | 図面コード |
|---|---|
| V0.0中枢 | EFO01ouiOAuou0635IieO |

協約コアの取出口にそれぞれ「源石鉱物」と「紫晶鉱物」を設定します。コンベアから流れていることを確認しましょう。

全ての作業が終わったら、数分間稼働させ、問題ないかチェックしましょう。
- アイテムが生産されているか
- 設備が停止していないか
以上で、V0.0の配置は完了です。お疲れさまでした。
V0.1図面コード&配置ガイド:基礎工業Ⅱ(発電機解放後)
- 第一章プロセスⅠ-前路開拓を完了していること
- 基礎工業2を開放していること。下記の開放が必要です。
- 基礎発電、包装、固体充填、栽培、コンベア分流、コンベア中継
- 中枢エリア、谷地通路の工業ポイントで十分足ります。
- 採鉱スポットに電動採鉱機をセットしていること
- 地域建設レベルが上がると、電動採鉱機がおける数が増えている場合があります。そのため追加で配置することを忘れずに。
「第一章プロセスⅠ-前路開拓」を完了し、基礎工業2の開放を進めると小容量谷地バッテリーをはじめとした本格的な生産を開始できます。初期に必要な「紫晶装備部品」や各種納品物を生産するラインとなっていますので、なるはやで配置をおすすめします。
なお、下記タブで手順を解説していますが、左のタブから順に作業を行う形で進めてみて下さい。
クリックしてガイドを展開(ページ負荷軽減のため折りたたみしています)
- 中枢エリアの施設をすべて撤去し、協約コアを中央に退避しましょう。
- 初期から移動していなければそのままでOK
- 図面「V0.1中枢」を使い、画像の通り協約コアに隣接する形で配置します。
- 協約コアの取出口に合うように位置を調整しましょう。
- 協約コアの取出口にそれぞれ「源石鉱物」と「紫晶鉱物」を設定する。
- 通過制御口でアイコンが見えるように設定していますので、それに合わせて取出口の設定をしましょう。
| 設計図名称 | 図面コード |
|---|---|
| V0.1中枢 | EFO01194u9oA3uUO34O7 |

採種機を選択し、倉庫からシトロームを採種機に投入してください。もし、シトロームがない場合は源石副産物センター北で採集できます。



全ての作業が終わったら、数分間稼働させ、問題ないかチェックしましょう。
- アイテムが生産されているか
- 設備が停止していないか
続いて、谷地通路の生産ラインを着手しますが、その際に必要な栽培機を作るには「炭塊」が必要になります。まずはある程度の「炭塊」を作らないといけないので、5分程度待機しましょう。
待機が終わったら、タブを切り替えて谷地通路の作業に作業に移って下さい。
V0.1生産数制御について
作りすぎると後々無駄になってしまうので、通過制御口に通過した個数制限をかけることで生産数の制御をしています。必要に応じてリセットすることで、さらなる生産ができるようになるので活用してみて下さい。また、リセットすることで増産も可能です。
始めたばかりの人はよくわからないかもしれません。そんな仕組みがあるということだけでも覚えておくと後々楽になると思います。
- 紫晶装備部品:1000個
- 工業用爆弾:200個


【V0.2】第一章プロセスⅢ-奇楼捜索 完了後~
メインストーリー「第一章プロセスⅢ-奇楼捜索」にて源石研究パークでタタを守り切ると基礎工業Ⅲが解放されます。それに伴い「中容量谷地バッテリー」や「蕎花カプセルⅡ」といった上位版のアイテム作成が可能となります。
このタイミングが図面の更新にちょうどいいため、V0.2として図面を用意しました。
- 第一章プロセスⅢ-奇楼捜索を完了し、基礎工業Ⅲを開放していること。
- 工業ポイントは、アブリー採石場や源石研究パークといった場所を巡りましょう。
- 中枢エリア集成アシスタントで「倉庫連結ハブ1」の解放が必要です。
V0.2図面コード&配置ガイド
なお、下記タブで手順を解説していますが、左のタブから順に作業を行う形で進めてみて下さい。
クリックしてガイドを展開(ページ負荷軽減のため折りたたみしています)
各エリアの採鉱スポットが増えましたので、それぞれに自動採鉱機を設置し、生産量を増やしましょう。
画像で示した送電ルートはあくまで一例です。送電網は神経質になりすぎると疲れてしまうので、適当に配置してしまってOKです。
- 中枢エリア北側の青鉄鉱物
-
中枢エリアの北側へ行けるようになっていますので向かいましょう。北側のエリアに青鉄鉱物の採鉱スポットが1つありますので、送電網を広げ、自動採鉱機を配置しましょう。

協約コアから中継タワー・送電スタンドを使い、中枢エリアの北部にある青鉄鉱物スポットに採鉱機を設置します。 - 中枢エリア南側の源石鉱物
-
従業員寮の奥から回り込むように進むと行ける南側に、源石鉱物の採鉱スポットが1つありますので、送電網を広げ、自動採鉱機を配置しましょう。

協約コアから中継タワー・送電スタンドを使い、中枢エリアの南部にある源石鉱物スポットに採鉱機を設置します。
アブリー採石場では、源石鉱物と紫晶鉱物のスポットがあります。中枢エリアから送電網を延ばし、各鉱物スポットに自動採鉱機を配置しましょう。
- アブリー採石場への行き方
-
アブリー採石場はサブクエスト「採石場へ駆けつける」を進め、従業員寮の奥から行くことができます。
- アブリー採石場の紫晶鉱物への行き方
-
源石研究パークのサブクエスト「封印された記憶」を進め、源石回路を入手することで行けるようになります。

源石研究パークでは、青鉄鉱物と源石鉱物のスポットがあります。サブ協約コアから送電網を延ばし、各鉱物スポットに自動採鉱機を配置しましょう。
- 源石研究パークの拠点を解放するにはサブクエスト「拠点建設・建設基地」の進行が必要です。
- 合成コール工場のエリアを解放するには合成コール工場前で受注するサブクエスト「爆弾救援」の進行が必要です。

生産数制御について
「青鉄装備部品」「工業用爆弾」には生産数制御をつけています。必要に応じて通過制御口の設定をリセットなり変更なりをしてください。
- 青鉄装備部品:2000個
- 工業用爆弾:1000個
納品物の生産ライン一覧
V0.2の図面で生産している納品物は以下の通りです。最大効率ではありませんが、ストーリーが進むまではこれくらいで十分です。ここから谷地取引券が増えていきますので、施設への投資などどんどん使っていきましょう。
また、青鉄装備部品や、工業用爆弾の生産が終われば、紫晶部品・青鉄部品・源石結晶などがあまるので、その辺りも納品して取引券を稼ぎましょう。
| 生産 | 単価 | 取引 谷地通路 | 取引 源石研究パーク | 生産量 (分) | 生産量 (時) | 取引券 (時) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 中容量谷地バッテリー | 54 | 〇 | 〇 | 1 | 60 | 1,800 |
| 小容量谷地バッテリー | 25 | × | 〇 | 12 | 720 | 11,520 |
| 蕎花カプセルⅠ | 16 | 〇 | × | 12 | 720 | 7,200 |
| 蕎花カプセルⅡ | 1 | 〇 | 〇 | 4 | 240 | 6,480 |
| 計27,000 |
【V0.3】第一章クリア後~
メインストーリーの第一章をクリアしたら、サブクエストを進めてエネルギー高地にある拠点(再建管理本部)を解放しましょう。
各拠点を発展させたり、取引券で工業エリアを拡張したりと、やるべきことがたくさんあります。このタイミングでの図面更新がちょうどいいのですが、いきなり最大化は難しいので、まずは基盤となるV0.3図面を用意しました。
メインストーリーを進めて武陵へ進出するのもいいんですが、四号谷地を発展させるためにもまずはこの図面で取引券を稼ぎつつ、各施設のアップグレードや拠点の発展を進めてみてください。
- 第一章を完了し、基礎工業Ⅲの技術を一通り取得していること。
- 工業ポイントは鉱山エリアを巡りましょう。
- 集成アシスタントで各エリアの拡張が必要です。
- 必須
- 中枢エリア:エリア拡張1、倉庫連結ハブ2
- 谷地通路(仮設居住地):エリア拡張1、倉庫連結ハブ1
- 源石研究パーク(建設基地):エリア拡張1、倉庫連結ハブ1
- 取引券が貯まったら
- エネルギー高地(再建管理本部):エリア拡張1、倉庫連結ハブ1
- 必須
V0.3図面コード&配置ガイド
下記タブで手順を解説していますが、左のタブから順に作業を行う形で進めてみて下さい。
クリックしてガイドを展開(ページ負荷軽減のため折りたたみしています)
各エリアの採鉱スポットが増えましたので、それぞれに自動採鉱機を設置し、生産量を増やしましょう。
画像で示した送電ルートはあくまで一例です。送電網は神経質になりすぎると疲れてしまうので、適当に配置してしまってOKです。
鉱山エリアに向かう途中、青鉄鉱物の採鉱スポットが1つありますので、送電網を広げ、自動採鉱機を配置しましょう。

鉱山エリアでは、源石鉱物と青鉄鉱物のスポットがあります。源石研究パークから送電網を延ばし、各鉱物スポットに自動採鉱機を配置しましょう。

エネルギー高地では、青鉄鉱物とスポットが大量にあります。サブ協約コアから送電網を延ばし、各鉱物スポットに自動採鉱機を配置しましょう。
- エネルギー高地の拠点を解放するにはサブクエスト「拠点建設・再建管理本部」の進行が必要です。
- 橋頭野営地のエリアにある青鉄鉱物を解放するにはウルフガードのストーリー「離群の狼」で一連のクエストを進める必要があります。

納品物の生産ライン一覧
V0.3の図面で生産している納品物は以下の通りです。
最大効率を求めるにはエリア拡張などの基盤が必要ですので、まずは最低限の生産体制が必要となります。この時点で必要となる以下のアイテムを生産しつつ、取引券もある程度は確保する設計です。
このまま武陵へ行っても在庫がたまる=将来的に楽になりますし、取引券をもっと稼ぎたい場合は、部品不足に悩むことなく効率UPした図面へのスムーズな切り替えができます。
- 大容量谷地バッテリー:納品用
- 蕎花カプセルⅡ:納品用
- 高晶装備部品:Lv50装備用(生産数制御あり)
- 鋼製部品:納品&設備制作用
- 鉄製部品:納品&設備制作用
- 高晶部品:設備制作用
- 紫晶部品:納品&設備制作用
- 結晶外殻:納品&設備制作用
| 生産 | 単価 | 取引 谷地通路 | 取引 源石研究パーク | 取引 エネルギー高地 | 生産量 (分) | 生産量 (時) | 取引券 (時) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大容量谷地バッテリー | 70 | 〇 | 〇 | 〇 | 13 | 780 | 54,600 |
| 蕎花カプセルⅡ | 27 | 〇 | 〇 | 〇 | 12 | 720 | 19,440 |
| 鋼製部品 | 3 | × | × | 〇 | 30 | 1800 | 5,400 |
| 鉄製部品 | 1 | × | × | × | 60 | 3600 | 3,600 |
| 紫晶部品 | 1 | 〇 | × | × | 30 | 1800 | 1,800 |
| 結晶外殻 | 1 | 〇 | × | × | 30 | 1800 | 1,800 |
| 計86,640 |
【V1.0】中枢エリアの工業エリア拡張後〜最終図面
メインストーリーの第一章をクリアし、V0.3図面を使って取引券稼ぎや拠点発展ができたら、最終図面へ移行します。
最終図面といっても、四号谷地は武陵の次に実装されるであろう地域に進行度が進むと、工業ラインが稼働しなくなると予想されるため、設備の製造に必要な部品や、探索アイテムを今のうちに製作しつつ、取引券も取り切るというコンセプトです。
- 第一章を完了し、基礎工業Ⅲの技術を一通り取得していること。
- 地域建設レベルが11以上であること(資源量が増えます)
- 集成アシスタントで各エリアの拡張が必要です。
- 中枢エリア:全拡張
- 谷地通路(仮設居住地):エリア拡張1、倉庫連結ハブ1
- 源石研究パーク(建設基地):エリア拡張1、倉庫連結ハブ1
- エネルギー高地(再建管理本部):エリア拡張1、倉庫連結ハブ1
V1.0図面コード&配置ガイド
下記タブで手順を解説していますが、左のタブから順に作業を行う形で進めてみて下さい。
クリックしてガイドを展開(ページ負荷軽減のため折りたたみしています)
中枢エリアの集成アシスタントにて最大まで拡張しましょう。
| 拡張 | 費用(谷地取引券) |
|---|---|
| エリア拡張2 | 160,000 |
| 倉庫連結ハブ3 | 20,000 |
| 倉庫連結ハブ4 | 80,000 |
| 倉庫連結ハブ5 | 160,000 |
| 倉庫連結ハブ6 | 320,000 |
- 中枢エリアの施設をすべて撤去ししましょう。
- 協約コアを下記画像の通り右上に退避します。
- アンドレイがいる場所を↑とした画像になっています。
- 協約コアを下記画像の通り右上に退避します。
- 図面「V1.0中枢左上」を使い、工業エリアの左上に合うように配置します。
- 縦に並ぶように2つ配置します。
- 図面「V1.0中枢左下」を使い、工業エリアの左下に合うように配置します。
- 図面「V1.0中枢右下」を使い、工業エリアの右下に合うように配置します。
- 退避していた協約コアを、図面「V1.0中枢右下」の隙間に合うように配置します。
- 図面「V1.0中枢発電」を使い、協約コアに合うように配置します。
- 協約コアの取出口にそれぞれ「大容量谷地バッテリー」と「青鉄鉱物」を設定する。
- 通過制御口でアイコンが見えるように設定していますので、それに合わせて取出口の設定をしましょう。
| 設計図名称 | 図面コード |
|---|---|
| V1.0中枢左上 | EFO01194u9oA3uU2a34O7 |
| V1.0中枢左下 | EFO017i8ai9O1a551O0Ai |
| V1.0中枢右下 | EFO01Ue30e6Ea0OE07Oa8 |
| V1.0中枢発電 | EFO019aE8au7o8eAE5uI2 |
- 協約コアの退避
-
アンドレイがいる方向を上として、協約コアを工業エリアの右上に退避します。

アンドレイがいる方向を上として、協約コアを工業エリアの右上に退避します。 - 図面の配置
-

中枢エリアの工業エリア全体にV1.0図面で生産ラインを配置しましょう。
採種機を選択し、倉庫から「蕎花」「アケトン樹木」「サンドリーフ」を採種機に投入してください。1箇所につき20~30個程度、投入すると安定して生産できます。

全ての作業が終わったら、数分間稼働させ、問題ないかチェックしましょう。
- アイテムが生産されているか
- 設備が停止していないか
サブ拠点を配置していない場合は、次の手順へ進んでください。
取引券の生産量 vs 納品物の生産量
取引券目的のもの以外を生産するため、在庫がパンパンになるまでは効率が下がりますが、ある程度時間が経てば取引券も理論値近く取り切れるようになります。
- 各拠点の生産量を合わせると、1時間毎に最大「谷地取引券119,532」が産出されます。
- 各拠点の取引券の生産効率を最大化するには武陵を進めて、拠点防衛を最大Lvまでクリアする必要があります。
- オペレーター派遣は、ギルベルタやイヴォンヌといった★6オペレーターを配置しないと最大効率にはなりません。
- 今回の図面では1時間毎に「谷地取引券120,420相当」のアイテムが生産できます。
- 高晶部品や工業爆弾など、施設の作成や探索に必要な部品を優先しています。そのため、高晶部品や紫晶部品など、各種部品の在庫がいっぱいになるまでは効率が下がります。
| 拠点 | 取引券生産効率(毎時) |
|---|---|
| 谷地通路:仮設居住地 | ・20,820(基礎Lv4) ・29,148(基礎×140%(OP派遣+自動作戦Lv3)) |
| 源石研究パーク:建設基地 | ・27,840(基礎Lv4) ・38,976(基礎×140%(OP派遣+自動作戦Lv4)) |
| エネルギー高地:再建管理本部 | ・42,840(基礎Lv4) ・51,408(基礎×120%(OP派遣) |
| 生産 | 単価 | 取引 谷地通路 | 取引 源石研究パーク | 取引 エネルギー高地 | 生産量 (分) | 生産量 (時) | 取引券 (時) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大容量谷地バッテリー | 70 | 〇 | 〇 | 〇 | 9 | 540 | 37,800 |
| 蕎花カプセルⅢ | 70 | 〇 | 〇 | 〇 | 12 | 720 | 50,400 |
| 蕎花カプセルⅡ | 27 | 〇 | 〇 | 〇 | 6 | 360 | 9,720 |
| 蕎花カプセルⅠ | 10 | 〇 | × | × | 24 | 1440 | 14,400 |
| 鋼製部品 | 3 | × | × | 〇 | 30 | 1800 | 5,400 |
| 鉄製部品 | 1 | × | × | × | 30 | 1800 | 1,800 |
| 紫晶部品 | 1 | 〇 | × | × | 30 | 1800 | 1,800 |
| 結晶外殻 | 1 | 〇 | × | × | 15 | 1800 | 1,800 |
| 計122,220 |
最後に
Steam版も出るということで、ゲーム開始から順に適用できるように工業エリアの総合ガイドを作成しました。これから始める方の参考になれば幸いです。
なお、すでにエンドフィールドをプレイしていて武陵を進めている方に関しては、各バージョンに対応した記事を書いていますので、そちらを参考にしてみて下さい。
- 他エリアの図面コード&配置ガイドはこちら
- 取引券の生産効率を最大化する拠点防衛の攻略はこちら
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