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【エンドフィールド】V1.0アーカイブ版|武陵の工業図面コード&配置ガイド

この記事について

本記事は、バージョン1.0時点の環境に対応した武陵の工業図面・配置手順のアーカイブ記事です。
筆者が当時使っていた図面をこれから新規で始めた方でも使えるよう図面や手順を整えたものとなります。

【重要】この記事は「バージョン1.0」時点のアーカイブ情報です

メインストーリーの進行度で言うと「第二章プロセスⅡ完了時点(武陵城・景玉谷の解放時点)」となります。

これから新しく工業ラインを敷く方や、最新の図面コードをお探しの場合は、以下の最新版記事をご覧ください。

更新履歴
  • 2026/09/29 新規作成
目次

V1.0の図面について

武陵のストーリーを進め、ようやく工業を始められるタイミングが、メインストーリーの「第二章プロセスⅡ完了時点(武陵城・景玉谷の解放時点)」となります。

その時の進行度に合わせて「初期版」と「改良版」の2図面を用意しました。

  • 初期版の図面
    • 設備の製作に必要な「息壌」の確保と電力(小容量武陵バッテリー)の確保を優先としたスターター図面です。
    • 少しでも武陵取引券を稼ぎ、各施設のレベルアップをしていくことを目的としています。
  • 改良版の図面
    • この時点でより多くの武陵取引券を稼ぎつつ、探索に必要なアイテムの確保を目的とした図面です。

【V1.0初期版】武陵のコピペ図面コードと配置ガイド

メインストーリーを進め、ようやく武陵工業に取り掛かれるタイミングになった際、とりあえず設置しておくことで初期に必要となる資金(武陵取引券)を稼ぎ、さらなるバージョンへとステップアップするための基盤を作ることができます。

V1.0初期版 前提条件
  • メインストーリーの「第二章プロセスⅡ完了時点(武陵城・景玉谷の解放時点)」であること。
  • 武陵工業Ⅰで下記を取得していること
    • パイプ通過制御口
    • パイプ分流・合流
    • 水耕栽培
    • 洪炉拡張Ⅰ

各拠点ごとの手順を下記に記載しましたので、タブの左から順番に作業を行なっていくとスムーズにいくかと思います。

武陵城と景玉谷の採鉱スポットに自動採鉱機を設置し、生産量を増やしましょう。

画像で示した送電ルートはあくまで一例です。送電網は神経質になりすぎると疲れてしまうので、適当に配置してしまってOKです。武陵の場合、タワーの配置だけで勝手に接続してくれるので、配置は後でいくらでも直せます。

初期図面ではそこまで資源を使わないので、全てを設置する必要はないんですが、どうせいつかやらないといけないので、全スポットを対象としています。

すでに配置済みの場合は作業をスキップしてください。

STEP
武陵城の採鉱スポットに自動採鉱機を設置する

武陵南側の源石鉱物は、緑の光が指し示す壁を攻撃することで壁が消え、その奥にある採鉱スポットへと行くことができます。

協約コアから息壌中継タワー・息壌送電スタンドを使って送電網を作りつつ、自動採鉱機を設置しましょう。メインストーリー内で十分な数が貰えるため、不足することはないと思いますが、もし不足する場合は「源石鉱物」を優先してください。

STEP
景玉谷の採鉱スポットに自動採鉱機を設置する

協約コアから息壌中継タワー・息壌送電スタンドを使って送電網を作りつつ、自動採鉱機を設置しましょう。メインストーリー内で十分な数が貰えるため、不足することはないと思いますが、もし不足する場合は「源石鉱物」を優先してください。

STEP
次の手順へ

途中で電力不足になるかと思いますが、生産ラインがない以上そこまで問題にはなりません。

緊急電源モード(30分電力無限)という機能が追加されていますし、次の手順で武陵の作業を進めることで電力不足も解消されますので、作業を続けましょう。

【V1.0初期版】生産状況について

初期版の場合、効率は求めていないため、武陵取引券はそんなに多くありませんが、生産した息壌で送電タワーを多めに製作し、余った分は納品して武陵取引券に変えていきましょう。

各施設のレベルアップを進めれば地域建設レベルも上がり、景玉谷の発展も進むため、今後の下地を育てましょう。

生産単価取引
景玉谷
生産量
(分)
生産量
(時)
取引券
(時)
小容量武陵バッテリー25〇4
(消費1〜2/分)
2406,000
息壌1〇3018001,800
計7,800
各アイテムの生産量と取引額(V1.0初期)

【V1.0改良版】武陵のコピペ図面コードと配置ガイド

初期版である程度の武陵取引券を稼ぎ、工業エリアの拡張するほど余裕がでてきたら移行する図面となります。

実際にはよりメインストーリーを進め、清波砦(V1.1)へ進む方も多いでしょうし、武陵取引券を稼ぐ手段としては、配達依頼・環境観測が主な収入源なのは変わりません。そのため、この図面が不要となる方も多いかと思いますが、探索に必要なものを取り揃えることを目的とした図面として紹介しておきます。

  • より多くの武陵取引券の確保
  • 何かと探索に必要となる、「水ボトル」や「息壌ボトル」の確保
  • Lv60、70装備に必要な「息壌装備部品」の確保
V1.0改良版 前提条件
  • メインストーリーの「第二章プロセスⅡ完了時点(武陵城・景玉谷の解放時点)」であること。
  • 武陵工業Ⅰで下記を取得していること。
    • パイプ通過制御口
    • パイプ分流・合流
    • 水耕栽培
    • 洪炉拡張Ⅰ
  • 武陵の地域建設レベルが「Lv4以上」であること。

各拠点ごとの手順を下記に記載しましたので、タブの左から順番に作業を行なっていくとスムーズにいくかと思います。

STEP
景玉谷のラインを削除する

今回の図面で、景玉谷には何も配置しません。そのため、V1.0初期で設置した息壌ラインは削除しましょう。

STEP
次の手順へ

次に武陵の作業を行います。

【V1.0改良版】生産状況について

改良版と言っても装備部品の作成を優先している&メインストーリーを進めればすぐにお役御免となるため、最大効率とはなっていません。主な収入源は環境観測、配達依頼、商品取引です。

生産単価取引
景玉谷
生産量
(分)
生産量
(時)
取引券
(時)
小容量武陵バッテリー25〇3
(消費2〜3/分)
1804,500
芽針注射剤Ⅰ16〇53004,800
計9,300
各アイテムの生産量と取引額(V1.0改良)
資源入手量
源石鉱物360/分
青鉄鉱物90/分
V1.0の入手資源量(武陵の地域建設Lv4)

最後に

本記事では、V1.0環境における武陵の工業ラインと図面コードをまとめました。

取引券を稼ぎ、各施設(商品取引、保管ボックス、環境観測など)のレベルアップを進め、地域建設レベルをあげつつ、ストーリーを進めていきましょう。

次の進行度の図面も用意していますので、よろしければ参考にしてみてください。

当サイトでは本記事以降の進行度に対応した図面を紹介していますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

▼ 【進行度別】武陵の工業図面コード&配置ガイド(クリックで展開)

当時筆者が使用していた工業図面をベースに、新規ユーザー向けに再調整したものとなります。

【V1.0】「第二章プロセスⅡ完了時点(武陵城・景玉谷の解放時点)」

「第二章プロセスⅡ完了時点(武陵城・景玉谷の解放時点)」

【V1.1】「第二章プロセスⅢ完了時点(清波砦の解放時点)」
【V1.2~V1.3】「第二章プロセスⅣ〜Ⅴ完了時点(首礎、実験区域、蔵剣谷の解放時点)」

鋭意作成中です。しばしお待ちください。

【V1.4】「第二章プロセスⅦ完了時点(応龍関、北部封鎖区域の解放時点)」
【V1.5】「第二章プロセスⅦ完了時点(雪松林の解放時点)」
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