鉱山エリアに特化した内容で、ジップラインの配置場所を画像付きで解説していきます。ある程度ずれてもラインは通ると思いますので参考にしてみてください。
鉱山エリアのジップライン全24か所

すべて「長距離ジップライン」を使用しています。メインストーリーがエネルギー高地にまで進むと「長距離ジップライン」を作れるようになります。ジップラインを配置する作業は時間も労力も使いますので、それまでは無理してジップラインを引こうとせずにメインストーリーを進めましょう。また、ジップラインの配置上限は地域建設Lvによりますので、不足する場合は地域建設Lvをあげましょう。
鉱山エリアのジップラインで注意すべきこと
希少採集物、希少鉱物、資源回収所のルート確保
資源回収を楽にするために、ジップラインルート確保は最優先です。なお、資源回収所は後述する配達依頼(パッキング)の配達先でもあります。
配達依頼(パッキング)の配達ルートを確保
鉱山エリアには配達依頼の要素があります。ジャンプやテレポート不可の条件がつきますので、保管ボックスから各配達先へのルート確保が必須となります。また、毎日取引券を稼ぐ方法の1つである高単価な配達依頼を外注できるので、配達ルートの確保は最優先です。エネルギー高地の配達依頼は単価が高いことから競争率が高く受注しにくいですが鉱山エリアの配達依頼は割と受注しやすいので、筆者は鉱山エリアで毎日3回の依頼を消化しています。
なお、ルートについては以下の記事で紹介していますので参考にしてください。

全24か所の解説
1か所目
保管ボックス近くのテレポート地点に配置します。ここは保管ボックスへ向かうためだけに配置してるので、優先度は低いです。

2か所目
保管ボックスの近くに配置します。こちらもテレポート地点から保管ボックスに向かうためだけのジップラインなので、優先度は低いです。

3か所目(保管ボックス)
保管ボックスの近くに配置します。ここを配達依頼のスタート地点として使います。

4か所目
コンテナの間に配置します。配達依頼の中継点として使います。

5か所目
源石が突き出ている道路に配置します。ここは希少鉱物への中継点として使います。

6か所目(希少鉱物)
希少鉱物の手前に配置します。

7か所目
通信塔の近くに配置します。配達依頼と資源回収の中継点として使います。

8か所目
画像の場所に配置します。アンゲロスがいるので配置する際は注意してください。

9か所目(希少採集物)
希少採集物の近くに配置します。

10か所目
北部への通路出口に配置します。ここは配達依頼の中継点として使います。

11か所目(資源回収所、配達先)
資源回収所の少し手前側に配置します。配達依頼の配達先としても使います。

12か所目
居住地のテレポート地点前に配置します。

13か所目(配達先)
診療所の前に配置します。配達依頼の配達先として使います。

14か所目(希少鉱物、配達先)
食事処の端っこに配置します。希少鉱物と配達依頼の配達先として使います。

15か所目
画像の場所に配置します。希少採集物への中継点に使います。

16か所目(希少採集物)
希少採集物のすぐ近くに配置します。資源が上下にあるので、上の道に配置してもOKです。

17か所目(資源回収所、配達先)
資源回収所の手前に配置します。資源回収と配達依頼の配達先として使います。

18か所目
コンテナの上に配置します。南部の中継点として使います。

19か所目
高架の上に配置します。南部の資源回収に使います。

20か所目(希少採集物)
希少採集物の手前に配置します。

21か所目
活性点の近くに配置します。ここは途中のジップラインから徒歩でもこれるので、優先度は低いです。

22か所目
画像のこの場所に配置します。資源回収の中継点になります。

23か所目(希少採集物)
希少採集物の手前に配置します。

24か所目(希少鉱物)
希少鉱物の崖側に配置します。

最後に
鉱山エリアは配達依頼で回ることが多いので、ジップラインルートの確保をおすすめします。ジップラインが上限で置けない場合は配達依頼のルートは確保しつつ、徒歩で行ける部分は削減するなど工夫してみてください。