本記事で紹介している景玉谷のジップライン網を完成させると、重要スポットである希少採集物へのアクセスが格段としやすくなり、日々の資源回収の時間効率が上がります。また、観測依頼にも対応しています。
ジップラインの配置については全体マップと詳細な配置場所を画像付きで解説していますので、日々の効率化のために参考になれば幸いです。
ジップラインの配置まとめや各エリアの配置はこちら
【景玉谷】ジップライン全体マップと配置ルート

最重要配置スポット
景玉谷でジップラインを設置すべき重要スポットは以下の通りです。
| 必要 | 不要 |
|---|---|
| 希少採集物、希少鉱物(周回あり) 環境観測あり(周回あり) | 超域活性点なし 資源回収所(配達依頼なし) パッキング配達先(配達依頼なし) フィールド周回(採集、ドロップ集めなし) |
重要スポットは主に希少採集物となります。そのため、テレポート地点からそこまで行けるルートを考えた結果が今回紹介している配置となります。
また、黄色の部分は環境観測でよくいく場所の配置です。一部の観測依頼でよく向かう場所についてもジップラインを配置しています。こちらは必須ではありませんが、移動が楽になりますので、必要に応じて配置してみてください。
- ジップラインの配置上限は「25本」
- 本記事で紹介しているジップラインの配置数は「17本」なので余裕があります。
- テレポート地点は少ないですが、ルートの始点としては十分な配置なため問題はなし。
ジップライン配置場所の詳細(全17箇所)

















実際の移動ルート
資源回収ルート(3ルート)
各テレポート地点を始点として、3ルートがあります。ルート2については北側のテレポート地点を開始にしてもいいのですが、他ルート(環境観測)の兼ね合いから協約コアへのテレポートを始点にしています。

- 西部のテレポート地点からスタート
- ジップライン1に乗り、2〜3へと移動する
- ジップライン3で降りて、希少鉱物を採集する
- テレポートを使って別ルートや別エリアの回収へと向かう
- 協約コアからスタート
- ジップライン4に乗り、5〜6へと移動する
- ジップライン6で降りて、希少採集物を採集する
- ジップライン6に乗り、7へと移動する
- ジップライン7で降りて、希少採集物を採集する
- テレポートを使って別ルートや別エリアの回収へと向かう
- 南部のテレポート地点からスタート
- ジップライン8に乗り、9〜10へと移動する
- ジップライン10で降りて、希少鉱物を採集する
- ジップライン10に乗り、11〜14へと移動する
- ジップライン14で降りて、希少採集物を採集する
- テレポートを使って別ルートや別エリアの回収へと向かう
観測依頼ルート(2ルート)

環境観測では、テレポート地点から近い場合や、資源回収用の配置をそのまま使える場合がありますが、今回紹介する2ルートは移動が手間だなと感じたので別途配置したものです。必須というわけではありませんが、移動が少しでも億劫だなと感じましたら、この配置を試してみてください。
最後に
景玉谷におけるジップライン網の配置お疲れ様でした。無事にジップライン網を完成させることができましたか?定期的な資源回収で使用することになりますので、ジップラインの快適さをぜひ体験してみてください。
景玉谷においては重要なスポットは少なめです。余裕があるため観測依頼のサポート用にも配置していますが、それでも配置上限は余裕がありますので、他によくいく場所があれば配置を増やしてみてください。
- まとめ記事やガイド記事
- 四号谷地
- 武陵











