景玉谷に特化した内容で、ジップラインの配置場所を画像付きで解説していきます。ある程度ずれてもラインは通ると思いますので参考にしてみてください。
景玉谷のジップライン全11か所

すべて「長距離ジップライン」を使用しています。景玉谷に来たらすでに作れると思いますので、長距離ジップラインを使いましょう。
景玉谷のジップラインで注意すべきこと
希少採集物、希少鉱物、資源回収所のルート確保。ただしテレポートが楽ちん
他と同じく重要スポットはつなぎたいところですが、マップが広く、入り組んでいることもあり、テレポート前提の運用が楽です。武陵の地域では送電網の配線が不要な分、見直しが楽ですので、テレポートを前提として最低限の配置にしておき、今後何かあったときは余裕をもって見直すというのがよいと思います。
全11か所の解説
1か所目
北のテレポート地点に配置します。北から資源回収するルートの始点となります。

2か所目
花畑に配置します。繋がればどこでもいいです。

3か所目(資源回収所、希少採集物)
資源回収所の前に配置します。希少採集物はここから徒歩で向かいます。敵がいますので注意しましょう。なお、もう1つ資源回収所はありますが、そちらはテレポート地点に近いので配置はしていません。

4か所目(希少採集物)
希少採集物の手前に配置します。

5か所目
テレポート地点の前に配置します。西部の資源回収の始点になります。

6か所目(希少鉱物)
希少鉱物の横に配置します。

7か所目
テレポート地点から少し離れた小道に配置します。南部の資源回収の始点になります。

8か所目(希少鉱物)
希少鉱物の近くに配置します。

9か所目(資源回収所)
資源回収所の手前に配置します。

10か所目
水辺に配置します。資源回収の中継点なので、つながるように調整しましょう。

11か所目(希少採集物)
希少鉱物から少し離れたところに配置します。希少採集物には徒歩で向かいます。

最後に
テレポート前提で配置を紹介しましたが、ジップラインの配置上限に余裕がありますので、送電網の見直しが楽ちんなので、気軽にジップラインを配置し自分好みのルートを作ってみてください。