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【エンドフィールド】拠点防衛(源石研究パーク)の簡単クリア配置を解説

源石研究パーク(建設基地)の拠点防衛、簡単クリア配置を詳しく解説
この記事について

四号谷地の源石研究パークにある拠点(建設基地)で行う拠点エリア防衛は、全て完全放置でクリア可能です。

筆者が実際にクリアした内容をもとに最適な配置を解説していきます。時間がない忙しい方でも簡単にクリアできますので、お試しください。

目次

警備端末レベル1(手動介入&自動作戦)

まずは警備端末Lv1の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。なお、自動作戦も全く同じ配置でクリアできます。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 7個(自動作戦は+1個)
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
    • 自動作戦でも同じ配置&完全放置でクリア可能です。
  • 侵攻ルートが2つあるため、エリアを2つにわけて対処します。
  • 戦闘設備は7個まで配置できますが、6個の配置でクリア可能です。
    • 多少ダメージを受けますが、クリアは問題なく可能です。
    • 完璧にする場合は、エリア1に「強襲銃器塔」を追加で適当においてください。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv1(手動介入&自動作戦)の設備配置を詳しく解説
建設基地、警備端末Lv1手動介入&自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の侵攻ルート2つに対してそれぞれエリア1とエリア2に戦闘設備を配置して対処します。

配置解説(エリア1〜2)

下記の画像を参考にして「強襲銃器塔」と「液体窒素塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

液体窒素塔で時間を稼ぎ、その間に強襲銃器塔で殲滅する形です。なお、エリア1は一部の敵(犬)に突破されますが、問題なくクリアできます。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv1手動介入&自動作戦におけるエリア1の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア1に「強襲銃器塔」を2つ、「液体窒素塔」を1つ配置し、敵を迎撃しましょう。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv1手動介入&自動作戦におけるエリア2の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア2に「強襲銃器塔」を2つ、「液体窒素塔」を1つ配置し、敵を迎撃しましょう。

警備端末レベル2(手動介入&自動作戦)

次に警備端末Lv2の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。なお、自動作戦も全く同じ配置でクリアできます。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 8個(自動作戦は+2個)
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
    • 自動作戦でも同じ配置&完全放置でクリア可能です。
  • 侵攻ルートが2つあるため、エリアを2つにわけて対処します。
  • 中盤以降に出現する剛岩アンゲロスが施設を不能にしてくるので、対処を考える必要があります。ただでさえ火力不足であるため、侵攻ルートから少し離れたところに戦闘設備を配置するなど、工夫が必要になります。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv2(手動介入&自動作戦)の設備配置を詳しく解説
建設基地、警備端末Lv2手動介入&自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の侵攻ルート2つに対してそれぞれエリア1とエリア2に戦闘設備を配置して対処します。

配置解説(エリア1)

下記の画像を参考にして「強襲銃器塔」と「音波塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

「音波塔」は敵の侵攻ルート合流点に配置することで効率的なスタンによる足止め&剛岩アンゲロスの標的とすることで時間稼ぎができます。その時間稼ぎをしている間に「強襲銃器塔」で敵を殲滅します。敵が多いためエリア1の火力は厚めに配置します。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv2手動介入&自動作戦におけるエリア1その1の配置を解説
足止めのための音波塔を合流地点近くに配置し、足止めした敵を向かい撃つため、少し後方に「強襲銃器塔」を配置します。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv2手動介入&自動作戦におけるエリア1その2の配置を解説
音波塔で足止めした敵を向かい撃つため、少し後方に「強襲銃器塔」を配置します。

配置解説(エリア2)

下記の画像を参考にして「強襲銃器塔」とを設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

その1の画像にあるとおり、敵の侵攻ルートから離れた場所に「強襲銃器塔」を1つ配置するのが肝です。剛岩アンゲロスの標的にならないため、一方的にダメージを与えられます。これにより、3つの強襲銃器塔で倒し切れるようになります。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv2手動介入&自動作戦におけるエリア2その1の配置を解説
侵攻ルートから少し離れたところに「強襲銃器塔」を配置します。ここなら敵の攻撃を受けないためフリーでダメージを与えられます。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv2手動介入&自動作戦におけるエリア2その2の配置を解説
階段を登ったところに、最終防衛ラインとして「強襲銃器塔」を配置します。階段下に配置した強襲銃器塔がフリーでダメージを与えてくれるため、十分に対処が可能となります。

警備端末レベル3(手動介入&自動作戦)

次に警備端末Lv3の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。なお、自動作戦も全く同じ配置でクリアできます。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 10個(自動作戦は+1個)
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
    • 自動作戦でも同じ配置&完全放置でクリア可能です。
  • 侵攻ルートが2つあるため、エリアを2つにわけて対処します。
  • ボーンクラッシャーの炎術師は厄介ではありますが、施設を適切に配置すれば特に脅威ではありません。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦)の設備配置を詳しく解説
建設基地、警備端末Lv3手動介入&自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の侵攻ルート2つに対してそれぞれエリア1とエリア2に戦闘設備を配置して対処します。

配置解説(エリア1)

下記の画像を参考にして「電流塔」「液体窒素塔」「光線塔」「哨戒塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦におけるエリア1その1の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア1に「電流塔」を2つ配置します。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦におけるエリア1その2の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア1、少し後方に「液体窒素塔」「電流塔」「哨戒塔」を配置します。

配置解説(エリア2)

下記の画像を参考にして「電流塔」「液体窒素塔」「哨戒塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦におけるエリア2その1の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア2、「液体窒素塔」「電流塔」を配置します。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦におけるエリア2その2の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア2、少し後方に「哨戒塔」を配置します。

警備端末レベル4(手動介入&自動作戦)

次に警備端末Lv4の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。なお、自動作戦も全く同じ配置でクリアできます。

なお、推奨設備である「高火力榴弾砲」と「毒ガスMK-Ⅰ」は、武陵地域を進める必要があります。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 11個(自動作戦は+1個)
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
    • 自動作戦でも同じ配置&完全放置でクリア可能です。
  • 侵攻ルートが2つあるため、エリアを2つにわけて対処します。
  • ボーンクラッシャーの炎術師は厄介ではありますが、施設を適切に配置すれば特に脅威ではありません。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv4(手動介入&自動作戦)の設備配置を詳しく解説
建設基地、警備端末Lv4手動介入&自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の侵攻ルート2つに対してそれぞれエリア1とエリア2に戦闘設備を配置して対処します。

配置解説(エリア1)

下記の画像を参考にして「電流塔」「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾塔」「哨戒塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv4手動介入&自動作戦におけるエリア1その1の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア1、「電流塔」を配置します。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv4手動介入&自動作戦におけるエリア1その2の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア1、少し後方に「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾塔」「哨戒塔」を配置します。

配置解説(エリア2)

下記の画像を参考にして「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾塔」「哨戒塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv4手動介入&自動作戦におけるエリア2その1の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア2、「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾塔」を配置します。
源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv4手動介入&自動作戦におけるエリア2その2の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア2、少し後方に「哨戒塔」を配置します。

配置解説(エリア3)

下記の画像を参考にして「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾塔」「電流塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

源石研究パーク(建設基地)警備端末Lv4手動介入&自動作戦におけるエリア3の配置を解説
敵の侵攻ルート上のエリア3、「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾塔」「電流塔」を配置します。

最後に

源石研究パーク(建設基地)の拠点防衛お疲れ様でした!

クリアできた方はお疲れ様でした。クリアできなかった方は、配置に間違いがないかを改めて確認してみてください。

他エリアの拠点防衛を知りたい方へ

当サイトでは他エリアの拠点防衛についても解説しています。参考にしてみてください。

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