武陵に特化した内容で、ジップラインの配置場所を画像付きで解説していきます。ある程度ずれてもラインは通ると思いますので参考にしてみてください。
武陵のジップライン全33か所

すべて「長距離ジップライン」を使用しています。
武陵のジップライン配置で注意すべきこと
各種資源と、配達依頼のルートを網羅する
武陵は広大なエリアで高低差が多いため徒歩だと時間がかかり、ちょうどいいテレポート地点も少ないマップです。そのため、ジップラインによるルート開拓が重要になってきます。特に保管ボックスが端っこにあるので、配達ルートの確保が一番大変です。ジャンプ不可となる今後を見据えると配達ルートは確保しておきたいところです。
協約容量や配置上限との闘い。節約が大事
広大なエリアに送電網、ジップライン網、そして水耕栽培の施設を置くと、協約容量が足りなくなってきます。紹介した配置よりももっとジップラインを置きたい、送電網に無駄がある場合は、協約容量がいっぱいになって置けないという事態になりますので十分注意しましょう。
全33か所の解説
1か所目
備蓄施設のテレポート地点に配置します。ここは資源回収と配達依頼でよく使う始点となります。

2か所目(希少鉱物)
希少鉱物の前に配置します。

3か所目
崖のふちに配置します。近くに敵がいるので配置する際は注意しましょう。

4か所目(希少採集物)
希少採集物の近くに配置します。

5か所目(フン集め)
駄獣が多くいる場所に設置します。フン集めをしない場合は不要です。

6か所目
南部のテレポート地点近くに配置します。

7か所目(希少採集物)
希少採集物の崖側に配置します。

8か所目
建物の脇に配置します。

9か所目
南出口のような場所に配置します。ちなみに散水車は施設があっても関係なく移動していました。

10か所目
材料研究所近くのテレポート地点に配置します。

11か所目(配達先)
材料研究所の前に配置します。ここは配達先として使います。

12か所目(資源回収所、配達先)
資源回収所から少し離れた場所に配置します。資源回収及び配達先として使います。

13か所目
小高い場所に配置します。保管ボックスまでの中継点として使います。

14か所目(保管ボックス)
保管ボックスの前に配置します。

15か所目
水辺の近くに配置します。

16か所目(希少採集物)
希少採取物の奥側に配置します。

17か所目
川の近く、少し小高い場所に配置します。近くに敵がいますので注意してください。

18か所目
テレポート地点の近くに配置します。

19か所目
橋の上に配置します。希少採集物へは少し距離がありますが徒歩で向かいます。徒歩だと敵に絡まれてウザいので、希少採取物用の33番目のジップラインを追加しました。

20か所目
橋の上に配置します。観測所への中継点です。

21か所目(配達先)
観測所の屋根の上に配置します。配達先としてよく使います。

22か所目(超域活性点)
さらに上の屋根に配置します。ここは行き方が特殊で大変なので別途解説しますが、活性点に来るためだけの配置なので、ここまでして配置するかはおまかせします。すでに共有されたジップラインがあれば楽なので、そのときついでに配置するくらいでいいと思います。

22か所目の配置場所へ行く方法






23か所目
観測所のテレポート地点に配置します。今のとこっろ超域活性点へ向かうときに使うくらいなので、なくても問題ないです。

24か所目
画像の場所に配置します。敵がいますので、倒してから配置しましょう。

25か所目
小高い山の上に配置します。少ないですが設置できるところがあります。また、ここは普通にジャンプして登ってこっれます。

26か所目
協約コアがある開けた土地の手前に配置します。

27か所目
協約コアのエリア範囲外に配置します。ここは26か所目と繋がればどこでもいいです。

28か所目
協約コアの用水路側に設置します。協約コアの場所を近くにすればテレポート後にすぐ栽培へ移動できます。

29か所目(栽培)
栽培場所の水辺に設置します。

30か所目(配達先)
技術生産室の前に配置します。ここは配達先として使います。

31か所目(希少鉱物)
希少鉱物近くの崖上に配置します。

32か所目(希少採集物)
希少採集物の近くの階段に配置します。ここは繋がってさえいればどこに配置してもいいです。

33か所目(希少採集物)
希少採集物の近くに配置します。敵をよけるためのものなので19のジップラインと繋がればいいです。

最後に
武陵はメインストーリ上も途中ですので、今後要素が増えれば見直すことになります。しかし、配達ルートや資源回収ルートを作っておけば、ある程度はつぎ足すあけで対応できると思いますので、今のうちに設置して快適な移動を手に入れましょう。