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【エンドフィールド】拠点防衛(谷地通路:仮設住宅地)の簡単クリア配置を解説

谷地通路(仮設居住地)の拠点防衛、簡単クリア配置を詳しく解説
この記事について

四号谷地の谷地通路にある拠点(仮設住宅地)で初めて行うことになる拠点防衛は、戦闘設備をどう配置するかが重要となってきます。そのため1から考えるには時間が必要です。

筆者が実際にクリアした内容をもとに最適な配置を解説していきます。時間がない忙しい方でも簡単にクリアできますので、お試しください。

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目次

警備端末レベル1(手動介入&自動作戦)

まずは警備端末Lv1の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。なお、自動作戦も全く同じ配置でクリアできます。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 3個(自動作戦は+1個)
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
    • 自動作戦でも同じ配置&完全放置でクリア可能です。
  • 1番最初に行う拠点防衛であり、難易度は低めです。
  • 敵出現ルートのすぐ目の前(エリア1)に戦闘設備を集中し、敵を殲滅します。
仮設居住地、警備端末Lv1手動介入&自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の進行方向であるエリア1に火力を集中させ、一気に殲滅する作戦となります。

配置解説(エリア1)

敵が1か所からしかでてきませんので、このエリアに集中配備します。一番の火力は「榴弾砲」、次に「銃器塔」でスタンを与えつつ倒します。

下記の画像を参考にして「榴弾砲」と「銃器塔」を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv1の設備配置(エリア1)を詳しく解説
仮設居住地の入り口近く、敵の侵攻ルート上に「銃器塔」を2つ、「榴弾塔」を1つの計3つの戦闘設備を配置し、敵を迎撃しましょう。

警備端末レベル2(手動介入)

次に警備端末Lv2の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。

  • 放置可否: 完全放置不可(エリア1で手動迎撃が必要)
  • 設置上限: 4個
  • 攻略方法: エリア1での自動迎撃+エリア1での手動迎撃
OYAGY

何度も配置を工夫してやり直しましたが、推奨の戦闘設備(4基のみ)では対応しきれないため、完全放置はできませんでした。

  • 敵が集中するエリア1付近に火力を集中させる。
  • 推奨の戦闘設備(4基のみ)では、どうしても火力不足で敵に突破されてしまうため、手動での迎撃が必要。
    • メインストーリーを第一章プロセスⅣまで進め、オーバーテクノロジー(電流塔や哨戒塔など)でやれば完全放置は可能ですが、ここでは推奨の戦闘設備で解説します。
  • 上記を踏まえ、エリア1で自動迎撃&手動迎撃で対応する。
谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv2(手動介入)の設備配置を詳しく解説
仮設居住地、警備端末Lv2手動介入での戦闘設備配置マップ。敵の合流地点であるエリア1に火力を集中させ、一気に殲滅する作戦となります。ただし、火力不足のためエリア1にて手動迎撃が必要です。

配置解説(エリア1)

エリア1では2ルートから侵攻してきた敵が合流する地点です。どうあがいても火力不足なため、一番火力のある「強襲銃器塔」を集中配備します。

下記の画像を参考にして「強襲銃器塔」を4つ設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv2手動介入の設備配置(エリア1)を詳しく解説
敵の侵攻ルートが合流するエリア1に「強襲銃器塔」を4つ配置し、敵を迎撃しましょう。

迎撃配置解説(エリア1)

防衛対象の目の前で待機します。最終ウェーブになると自動迎撃では対応しきれず、敵が多く突破してきますので、芸的しましょう。

谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv2手動介入における迎撃ポイントを解説
防衛対象の前に陣取り、エリア1を突破してきた敵を迎撃しましょう。

警備端末レベル2(自動作戦)

次に警備端末Lv2の自動作戦となります。自動作戦では戦闘設備の配置数が増えますので、完全放置でクリア可能となります。攻略ポイントは以下の通りです。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 7個
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
    • 追加配置:エリア1に「強襲銃器塔」と「榴弾塔」を追加。新たにエリア2に「液体窒素塔」を追加。
  • 手動介入と同じく敵が集中するエリア1付近に火力を集中させる。
    • 追加で「強襲銃器塔」と「榴弾塔」を配置します。
  • ボーンクラッシャーの攻城者の侵攻遅延のため、エリア2に「液体窒素塔」を配置します。
    • これにより、エリア1で雑魚敵処理とタイミングが重ならないようにします。
谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv2(自動作戦)の設備配置を詳しく解説
仮設居住地、警備端末Lv2自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の合流地点であるエリア1の火力を厚くし、エリア2で敵の侵攻遅延をさせることで、自動迎撃を可能とします。

配置解説(エリア1〜2)

下記の画像を参考にして「強襲銃器塔」を4つ設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

  • エリア1:強襲銃器塔、榴弾塔を追加配置。
  • エリア2:液体窒素塔を追加配置。
谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv2自動作戦の設備配置(エリア1)を詳しく解説
エリア1に「榴弾塔」と「強襲銃器塔」追加でを配置し、殲滅力をアップさせます。
谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv2自動作戦におけるエリア2の配置を解説
エリア2に液体窒素塔を配置し、敵であるボーンクラッシャー攻城者の侵攻を遅らせます。

警備端末レベル3(手動介入&自動介入)

次は警備端末Lv3の手動介入となります。攻略ポイントは以下の通りです。なお、自動作戦も全く同じ配置でクリアできます。

なお、推奨設備である「高火力榴弾砲」と「毒ガスMK-Ⅰ」は、武陵地域を進める必要があります。

  • 放置可否: 完全放置クリア可能
  • 設置上限: 7個
  • 攻略方法: 全ルート自動防衛
  • 敵が集中するエリア1付近に火力を集中させる。
  • 敵が集まる動線に「音波塔」や「毒ガスMK-Ⅰ」を使うことで足止めし、その間に火力を集中することで敵を殲滅します。
谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv3(手動介入・自動作戦)の設備配置を詳しく解説
仮設居住地、警備端末Lv3手動介入&自動作戦での戦闘設備配置マップ。敵の合流地点であるエリア1の火力を厚くすることで自動迎撃による完全放置を実現します。

配置解説(エリア1)

「音波塔」や「毒ガスMK-Ⅰ」がカギです。これをうまく敵の合流地点に当てることで敵を足止めし、その間に火力を集中することで敵を殲滅することができます。

下記の画像を参考にして戦闘設備を設置します。画像の中で示しているグリッド線を参考にして配置してください。

谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦におけるエリア1(その1)の配置を解説
敵の侵攻ルートにおいて合流地点となる場所に「音波塔」を配置します。次の配置説明で出てくる「毒ガスMK-Ⅰ」とのコンボで敵を足止めします。
谷地通路(仮設居住地)警備端末Lv3手動介入&自動作戦におけるエリア1(その2)の配置を解説
最終防衛線として、火力を集中させます。「毒ガスMK-Ⅰ」「高火力榴弾砲」「光線塔」「哨戒塔」を配置し、敵を殲滅しましょう。

最後に

谷地通路(仮設居住地)の拠点防衛お疲れ様でした!

クリアできた方はお疲れ様でした。クリアできなかった方は、配置に間違いがないかを改めて確認してみてください。

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他エリアの拠点防衛を知りたい方へ

当サイトでは他エリアの拠点防衛についても解説しています。参考にしてみてください。

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