本記事で紹介しているエネルギー高地のジップライン網を完成させると、重要スポットである希少採集物へのアクセスが格段としやすくなり、日々の資源回収の時間効率が上がります。また、すべての配達依頼(パッキング)に対応済です。
ジップラインの配置については全体マップと詳細な配置場所を画像付きで解説していますので、日々の効率化のために参考になれば幸いです。
ジップラインの配置まとめや各エリアの配置はこちら
【エネルギー高地】ジップライン全体マップと配置ルート

最重要配置スポット
エネルギー高地でジップラインを設置すべき重要スポットは以下の通りです。
| 必要 | 不要 |
|---|---|
| 希少採集物、希少鉱物(周回あり) 超域活性点(テレポートが遠い) 資源回収所(配達依頼あり) パッキング配達先(配達依頼あり) フィールド周回用(獣肉集め) | 特になし |
重要スポットのが多く、南北を分けるように存在するランドブレーカーの拠点もあるため、配置の難易度が高めです。しかし、獣肉の採集ルートを含めて上限内に収まる設置ができました。また、ジップラインルートの最適化のために、一部通常では到達不能な場所に設置することで、これから紹介する配置が可能となりました。その配置を紹介しています。
- ジップラインの配置上限は「20本」
- 本記事で紹介しているジップラインの配置数は「18本」なので、少し余裕があります。採集ルートを減らす余地もあります。
- テレポート地点は少ないですが、ルートの始点としては十分な配置なため問題はなし。
ジップライン配置場所の詳細(全20箇所)


















実際の移動ルート
資源回収ルート(2ルート)
北部と南部でルートを分けて回収します。筆者はこの形でルート1→ルート2で回収するルートが一番やりやすかったです。

- 北部のテレポート地点からスタート
- ジップライン1に乗り、1〜3へと移動する
- ジップライン4で降りて、希少採集物を採集する。その後ジップライン4に戻る。
- ジップライン4に乗り、5〜6へと移動する
- ジップライン6で降りて、徒歩で歩き、希少採集物を採集する
- 次のルート2のために南部へテレポートする
- 南部のテレポート地点からスタート
- ジップライン7に乗り、8へと移動する
- ジップライン8で降りて、希少採集物を採集する。その後ジップライン8まで戻る。
- ジップライン8に乗り、9〜11へと移動する
- ジップライン11で降りて、希少鉱物を採集する。
- 次の回収ポイントや、他マップへテレポートで移動する
配達依頼ルート(全配達先を網羅)
エネルギー高地では配達先が5か所ありますが、その全てに対応したジップライン配置となっています。特に南部へどう行くかというのが課題でしたが、今回の配置ではそれもクリアでき、スムーズな配達が可能になりました。

最後に
エネルギー高地におけるジップライン網の配置お疲れ様でした。無事にジップライン網を完成させることができましたか?定期的な資源回収や配達依頼(パッキング)で使用することになりますので、ジップラインの快適さをぜひ体験してみてください。
エネルギー高地においては重要なスポットが多く、さらに料理素材として欠かせない「獣肉」を集められるエリアでもあります。日々の資源回収と配達依頼の他に獣肉も集めて強力なバフ料理を作りましょう。作らずとも在庫として獣肉を確保しておくこともできますし、自分のペースで集めてみてください。

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