【エンドフィールド】四号谷地:エネルギー高地のジップライン配置場所を画像付きで解説

この記事について

本記事で紹介しているエネルギー高地のジップライン網を完成させると、重要スポットである希少採集物へのアクセスが格段としやすくなり、日々の資源回収の時間効率が上がります。また、すべての配達依頼(パッキング)に対応済です。

ジップラインの配置については全体マップと詳細な配置場所を画像付きで解説していますので、日々の効率化のために参考になれば幸いです。

目次

【エネルギー高地】ジップライン全体マップと配置ルート

【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置全体マップ
エネルギー高地のジップライン配置全18か所

最重要配置スポット

エネルギー高地でジップラインを設置すべき重要スポットは以下の通りです。

必要不要
希少採集物、希少鉱物(周回あり)
超域活性点(テレポートが遠い)
資源回収所(配達依頼あり)
パッキング配達先(配達依頼あり)
フィールド周回用(獣肉集め
特になし

重要スポットのが多く、南北を分けるように存在するランドブレーカーの拠点もあるため、配置の難易度が高めです。しかし、獣肉の採集ルートを含めて上限内に収まる設置ができました。また、ジップラインルートの最適化のために、一部通常では到達不能な場所に設置することで、これから紹介する配置が可能となりました。その配置を紹介しています。

重要スポット以外で考えられる要素
  • ジップラインの配置上限は「20本」
  • 本記事で紹介しているジップラインの配置数は「18本」なので、少し余裕があります。採集ルートを減らす余地もあります。
  • テレポート地点は少ないですが、ルートの始点としては十分な配置なため問題はなし。

ジップライン配置場所の詳細(全20箇所)

【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置1か所目
エネルギー高地のジップライン1か所目。北部のテレポート地点すぐそばに配置する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置2か所目
エネルギー高地のジップライン2か所目。この場所には発電機を使って登れる崖上に配置する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置3か所目
エネルギー高地のジップライン3か所目。希少鉱物の洞窟手前に配置する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置4か所目
エネルギー高地のジップライン4か所目。希少鉱物の目の前に配置する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置5か所目
エネルギー高地のジップライン5か所目。保管ボックスの前に配置する。配達依頼で使うため、ジャンプしない場所であることがポイント。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置6か所目
エネルギー高地のジップライン6か所目。協約空間の近くに配置する。ここは獣肉の採集を考えた配置となる。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置7か所目
エネルギー高地のジップライン7か所目。柱オブジェの近くに配置する。ここは獣肉の採集を考えた配置となる。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置8か所目
エネルギー高地のジップライン8か所目。旧宿舎側からこれる崖上に配置する。ここは獣肉の採集を考えた配置となる。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置9か所目
エネルギー高地のジップライン9か所目。配達先であるクスミニチナの近くに配置する。超域活性点のアクセスにも使用可能だ。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置10か所目
エネルギー高地のジップライン10か所目。配達先であるリースカの近くに配置する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置11か所目
エネルギー高地のジップライン11か所目。資源回収所の前に配置する。ここは配達先であり、希少採集物や獣肉の採集で使うことになる。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置12か所目
エネルギー高地のジップライン12か所目。希少採集物の天井入り口に配置する。起床採集物の回収で利用する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置13か所目
エネルギー高地のジップライン13か所目。鉱物スポット近くの崖上に配置する。ここは獣肉の採集のために配置している。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置14か所目
エネルギー高地のジップライン14か所目。超域へ続く道の横に配置する。ここは南北の中継点として使用します。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置15か所目
エネルギー高地のジップライン15か所目。南部テレポート地点から歩いて来れる崖上に配置する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置16か所目
エネルギー高地のジップライン16か所目。南部の資源回収所横に配置する。主に配達先として使用する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置17か所目
エネルギー高地のジップライン17か所目。超域実験場の手前に配置する。主に起床採集物の回収や、ゴリオンへの配達で使用する。
【Endfield】エネルギー高地のジップライン配置18か所目
エネルギー高地のジップライン18か所目。起床採集物の近くの崖に配置します。

実際の移動ルート

資源回収ルート(2ルート)

北部と南部でルートを分けて回収します。筆者はこの形でルート1→ルート2で回収するルートが一番やりやすかったです。

【Endfield】エネルギー高地の資源回収ルートMAP
エネルギー高地の資源回収は、南北2つのルートを使って回収するルートとなる。
ルート1の流れ
  • 北部のテレポート地点からスタート
  • ジップライン1に乗り、1〜3へと移動する
  • ジップライン4で降りて、希少採集物を採集する。その後ジップライン4に戻る。
  • ジップライン4に乗り、5〜6へと移動する
  • ジップライン6で降りて、徒歩で歩き、希少採集物を採集する
  • 次のルート2のために南部へテレポートする
ルート2の流れ
  • 南部のテレポート地点からスタート
  • ジップライン7に乗り、8へと移動する
  • ジップライン8で降りて、希少採集物を採集する。その後ジップライン8まで戻る。
  • ジップライン8に乗り、9〜11へと移動する
  • ジップライン11で降りて、希少鉱物を採集する。
  • 次の回収ポイントや、他マップへテレポートで移動する

配達依頼ルート(全配達先を網羅)

エネルギー高地では配達先が5か所ありますが、その全てに対応したジップライン配置となっています。特に南部へどう行くかというのが課題でしたが、今回の配置ではそれもクリアでき、スムーズな配達が可能になりました。

【Endfield】エネルギー高地の配達依頼ルートMAP
エネルギー高地の配達先はすべて網羅したジップライン配置となる

最後に

エネルギー高地におけるジップライン網の配置お疲れ様でした。無事にジップライン網を完成させることができましたか?定期的な資源回収や配達依頼(パッキング)で使用することになりますので、ジップラインの快適さをぜひ体験してみてください。

エネルギー高地においては重要なスポットが多く、さらに料理素材として欠かせない「獣肉」を集められるエリアでもあります。日々の資源回収と配達依頼の他に獣肉も集めて強力なバフ料理を作りましょう。作らずとも在庫として獣肉を確保しておくこともできますし、自分のペースで集めてみてください。

獣肉を使ったバフ料理についてはこちら
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